RISS主催 特別講演会のお知らせ(2021年7月16日(金)20時〜)

大好評のRISS主催講演会、今回のテーマは、大学教育です。
これからの大学教育はどうなる?
ニューノーマルな大学教育とは?
清泉女子大学文学部地球市民学科教授の安齋徹氏を招いて、一緒に考えていきたいと思います。

講演会題目:「VUCA時代における大学教育〜新しい学びのカタチの模索〜」
①地域の中の大学教育
②コロナ禍の大学教育
③VUCA時代の大学教育

安齋徹氏プロフィール
1984年一橋大学法学部卒業。新卒で三菱UFJ信託銀行株式会社に入社し、2012年3月まで勤務。28年にわたり、営業・企画・事務・海外・秘書・人事・研修など国内外で多種多様な業務を経験。日々働く中で学びへの思いが強まり、仕事と並行して大学院に通うことを決意。2009年立教大学大学院21世紀社会デザイン学会修士課程(社会デザイン学)、2015年早稲田大学大学院博士課程(博士(学術))を修了。2012年4月以降は群馬県立女子大学教授、目白大学教授などを務め、大学教育に携わる。教鞭を執りながら、社会デザイン学会監事、日本ビジネス実務学会監事、日本能率協会「KAIKA Awards」検討委員なども務める(すべて2021年2月現在も継続中)。そして、2020年4月から清泉女子大学文学部地球市民学科教授に就任。日本で唯一の地球市民学科で、グローバルな視点を持って地球社会に貢献できる人材の育成に邁進している。
出典:一般社団法人 教育人財開発機構(https://www.ohrde.or.jp/career/view/76)

参加申し込みはこちらからお願いします。

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