note記事「課題解決型学習の前に必要なこと──社会を見るための4層モデル」

RISS理事・廣重剛史による新しい記事を公開しました。
課題解決型学習(PBL)が広がる中で、「そもそも社会課題をどう認識するのか」という根本を問い直し、社会を4つの層から捉える視点を提示しています。
教育・社会課題・現象学に関心のある方におすすめの内容です。

👉 記事はこちら
『課題解決型学習の前に必要なこと──社会を見るための4層モデル』

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