RISS理事廣重剛史が登壇します!:弥生神社 【宗教・文化講座】 連続講座「自然・生命・社会の哲学」第1回 「意味としての自然―防潮林づくりから考える社会哲学―」

弥生神社 【宗教・文化講座】 連続講座「自然・生命・社会の哲学」第1回 「意味としての自然―防潮林づくりから考える社会哲学―」

RISS理事の廣重剛史が講師です!
オンラインと会場でのハイブリッド開催です。
奮ってご参加ください!

*オンライン(ZOOM)・会場同時開催 *録画配信あり

◇オンライン 参加申し込み→https://ebina-yayoijinja.work/zoom1126
◇会場 参加申し込み→https://ebina-yayoijinja.work/kaijo1126

12月3日(土)14:00~16:00

講師:廣重剛史
(目白大学准教授)

著書『意味としての自然―防潮林作りから考える社会哲学―』晃洋書房(2018)
http://www.koyoshobo.co.jp/book/b352905.html

*要ご予約
上記のフォームにご記入の上、送信してください。

*受講料 会場・オンライン 1500円
*学生750円

「自然」とは何か、その一部でもある「人間」とは何か、
あらゆる生命とのかかわりの中でわれわれはどのように生きるのか、
あらためて問い直し、考える講座です。

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